レイドックとT&E SOFT (1) [コメントする]

レイドックとT&E SOFT


スレッド作成 : ma3さん
 (1998/3/17 16:25:51)

オリジナルのLAYDOCKはMSX2で最初に発売されました。
MSX2のVDP性能を駆使して縦スムーススクロールを実現し、またメーカー曰く「1ドット単位での当たり判定を実現」していたそうです。
後にFM77AVとSuperMZにも移植されました。発売当時、メーカーは「ゲーセン並みのグラフィックを実現した」と豪語していました。

またMSXとX1turboでもSuper LAYDOCKと銘打って、システムは基本的に同じで面構成をアレンジしたものが発売されました。

初代レイドックは、当時決して市場の中心ではなかったマシンでの発売だったため、ゲーム史ではマイナーな存在にとどまっていますが、ファンには今でも根強い人気があるようです。

レイドックX680x0勝手に移植版


レイドック2

ma3 さんのコメント
 (1998/3/17 16:36:52)

レイドック2はMSX2+と同時に発売されました。
「縦横斜め1ドットスクロール」が売りで、2+の機能を使って縦スクロールと横スクロールを組み合わせた面構成をしていました。
オープニングで、取り込みの自然画をバックにサンプリングでしゃべるのが、とても印象的でした。(DISK A起動時とDISK B起動時で絵が違う)
その後に流れるアニメーションも、なかなか渋くてよかったです。


魅せてあげよう 1dot のエクスタシー

あきよし さんのコメント
 (1998/3/17 16:54:40)

This is a Union Cosmos Force Commander.
Carry out Laydoc plan. Carry out Laydoc plan.

Request dual fighter to harry.


-- This is dual fighter.Radger. Will do right way.


・・・であっていたかな。MSX の 1bit サンプリングで喋る、レイドックのオープニング。
頭の中の(耳に残る)イメージなので、綴りはわからんし、そもそも言葉も間違っているかも。
でもカッコ良い音声だった。
(1bit サンプリングが、無線連絡っぽい味を出していたし)

1dot の当たり判定は、MSX がハードウェアで 1dot 単位のスプライト重なり割り込みを持っていたからですね。(スプライトモード2のみ:参考ページ参照)

当然、スプライト以外で書かれていたレーザーなどとの当たり判定は、1dot 単位ではありませんでした。

X1 版や FM-77AV 版の広告では、「1dot」の記述が無くなっているんですよねぇ (^^;

MSX2の画面表示


サンプリング

ma3 さんのコメント
 (1998/3/18 11:18:14)

MSX2版だけの特典だったような気がします:)

私は初代はTAKERUで買おうと思って結局買い損ねました。それで今X68Kでやっています。
序盤武器上がるまでがとっつきにくいのと、2周目以降の敵弾が鬼ですが、結構面白いです。…2playにしないと武器がないのでキツいですが。

レイドック2のサンプリングは途中何言ってるのか、何回聞いてもわかりません(^^;)最初は「This is Stormy Gunner」、最後は「This is our last attack!」だと思うんですが。
こっちは背景に当たるとダメージでかいのが辛いですね。画面狭いですし。

#昔MSX2初心者のころ、LAYDOCK2を真似したドットゲームを作ったことがありました。


レベル上げ

あきよし さんのコメント
 (1998/3/18 12:30:01)

2人用でやって、合体すると簡単だったので、スペースバーに重石の乾電池を載せて1人で2人用をやっていた覚えがあります。

サンプリング、LAYDOCK 自体が MSX2 でしたから、当然 MSX2の話ですね (^^;

ただ、この 1bit サンプリング自体は MSX にもありました。



ずっと後にはコンパイルが魔道物語で 4bit サンプリング再生をやってのけていますが、当時としては 1bit でも驚きました。

#4bit サンプリングは、MSX 単体では再生は出来るけど録音できないし


喋るシューティング

ma3 さんのコメント
 (1998/3/19 21:30:49)

MZ版とかFM版にはなかったかな,という意味です。

サンプリングといえばMSX版ボスコニアンでしょう:)
「喋るからって分解しないで下さい」とカセットの裏に書いてあるという。

ところでT&EのHPを見つけたのでついでに書いておきますが...ゴルフばっかのような(^^;)
クリスタルソフトと合併してからパソコンではほとんどゲーム作ってないので,寂しいですね。

T&E SOFT ホームページ


あーぱーみゃーどっく

Saiey さんのコメント
 (1998/3/20 10:21:49)

私が遊んだことのあるレイドックは、
MSX スーパーレイドック
MSX2 レイドック
MSX2+ レイドック2
X1 スーパーレイドック
といったあたりですか。やっぱりスーパーが1番おもしろいかな?

あと、あーぱーみゃーどっくの1・2面もやったことがあります。

ま、この辺は「PC達」のページに書いているので、私の感想はそっちを見てください。

PC達


T&E SOFT

Saiey さんのコメント
 (1998/3/20 12:33:29)

T&E SOFTがらみの話はみんなここでしましょうと言うことで。
# スレッド名を変えちゃおっかなぁ。

T&Eっていうと私のイメージは、「いつも何かしら新しいアイデアを盛り込んだ意欲的なゲームを作る会社。でも、アイデアを消化しきれずに、ゲームのおもしろさでは今一歩他社に及ばない。」という感じですね。

T&Eは昔「T&E マガジン」とかっていう会報を発行してました。私も購読してましたけど、ソフトハウスの中を覗けるような感じがして、とってもおもしろかったのを覚えています。
この会報の存在でT&Eはすごく親近感の持てる好きなソフトハウスでした。変わってしまったのは「遙かなるオーガスタ」がヒットしてからでしょうか。「役目は終わった」ってT&Eマガジンをやめて、ゴルフゲームばかりを作るようになり、XTAL SOFTを買収してからパソコンソフトをぜんぜんやらなくなっちゃって・・・。

私にとって過去のメーカーになっちゃった感じです。

そういえばX68k用レイドックって予定に入ってたのに、中止にしちゃいましたよね。何でやめちゃったんだろう?

1番好きなT&Eのゲームは、アンデッドラインかなー。


POLYSYSで5、6年は食う。

ma3 さんのコメント
 (1998/3/20 16:01:31)

って公言してましたものね(^^;)
もうとっくに過ぎてます(笑)。

X68K用レイドックの予定ってあったんですか。
確か2の広告で「これが最後のレイドック」って公言していたと思いました。


LAYDOCK for X68k

Saiey さんのコメント
 (1998/3/23 09:48:34)

オーガスタとの時期的な前後関係はよくわからないのですが・・・。

T&EがX68kに、「ルーンワース」とアンデッドラインの移植である「幻獣き(漢字が?)」と「レイドック」の3本を出すって広告してたと記憶してます。なんか(3本の)キャッチフレーズが付いていたように思うのですが、ちょっと思い出せません。

で、しばらくしてレイドックだけ中止になってしまったと。他のX68k用シューティングと対抗できるくらいの物を作れそうになかったんでしょうかねぇ。(^^;


ハイドライド

あきよし さんのコメント
 (1998/6/3 17:52:26)

T&E といえばハイドライドなわけですが、そのハイドライドの話題の中央はすっとばして(笑)、急に思い出した PC-98 版秘話を。

PC-98 がまだビジネス機としてしか普及していなかった頃、「16bitの性能でないと作れない」ゲームが 98 に移植されました。
それが、キャリーラボのギャプラスでした。(元はナムコのゲームセンター版)

で、ハイドライドの原作者で、ほとんどの移植も手がけた方(内藤さんだっけ?)がこれが遊びたくて遊びたくて、まだ高価だった 98 を会社の金で買ってしまったのですな。

で、会社の金を使ういいわけとして、「ハイドライドの 98 版をつくるんだ!」と・・・
それでハイドライドは 98 に移植されたのです。
ギャプラスがなければ、ハイドライドの 98 版はなかったかもしれません。


#というか、わざわざ 98 でハイドライドをやった人っているのだろうか? (^^;

元の話題


ああ、なるほど

笹井シンヤ さんのコメント
 (1998/6/3 19:55:11)

ハイドライドの98版もキャリーラボから出たのかと思いました。
「既に出ていた98版のギャプラスを遊びたかった」っていうことなのね。内藤氏がギャプラスを移植したくてしょうがなかったということなのかと思ってしまったっす。

しかし、ディーヴァの最後のやつ(カリ・ユガの光輝)は、「機種は謎」って言ってたんで、「まさか98じゃないよな」って言ってたら98に移植されたんですよね。MZ-2500とかAMIGAだとかいろいろ噂してたのに、もっともつまんない結果だったのでがっかりしました。


レイドック補足

ma3 さんのコメント
 (1998/6/3 22:18:57)

話によるとX1turbo版スーパーレイドックも喋るようです。(セリフはMSX2と同じ?未確認)

しかしT&Eはなぜレイドックを主力製品として持ち上げなかったんでしょうね?
コンシューマにも移植されてないし...

#T&Eゲームのコンシューマ移植ってあんまりロクなのないし(^^;)

FM77AV版レイドックの画面(参考用/Version(R)さんのHP内)


Saiey さんのコメント
 (1998/6/4 09:21:35)

ハイドライドは当時あらゆる機種に出ましたねー。で、1番出来が悪いのはやっぱりファミコン版?(^^;

ディーヴァはなんで「謎」にしてたんでしょうね?ただ単に決まってなかっただけなのかなぁ。

そーいえばレイドックのコンシューマ版ってないですね。人気はあったと思うんですけど。
スーパーレイドックはX1turbo専用じゃなくてX1シリーズ用ですよね。turbo専用版が別にあったという記憶はないんですが・・・。


レイドック

あきよし さんのコメント
 (1998/6/4 10:31:58)

そんなに良いゲームだったかなぁ (^^;

それなりに楽しめたけど、全体にスローテンポなゲームでしたからねぇ・・・・
コンシューマーに移植しても、それほど受けなかったんじゃないかと思います。


ディーヴァは、制作チームがシミュレーションを作りたくて仕方が無かった、という形で出てきたゲームです。

しかし、まだシミュレーションといえば現代大戦略と信長の野望全国版くらいしかなかった時代。
それなりのファン層はありましたが、商売にするには、プレイ人口が少なすぎます。
シミュレーションを作りたい、という要望に対し、会社上層部の答えは「NO」でした。

そこで、シミュレーションとアクションゲームを融合する形でプレイ人口を広げる、という企画が出され、やっと会社上層部の認可が下ります。
話題性を広げるため機種ごとに少しづつ特徴を出し、7人の主人公というシステムを打ち出します。


この流れを見ると、おそらく 98 版を謎にしたのは、最終目的であった「純粋なシミュレーションを作りたい」という思いと、妥協案であった「アクション・シミュレーション」という売り文句との狭間で悩んだ結果だったのではないでしょうか。

98版は「大人のための」という形でアクション部分を無くし、純粋なシミュレーションになっていたのですが、これは最初からの計画だった気がします。

でも、もしこれが最初から発表されていたら、ディーヴァの売りである「アクション+シミュレーション」は最初から破綻する事になりますから・・・


ディーヴァ

笹井シンヤ さんのコメント
 (1998/6/4 13:18:20)

ファミコン版もありましたよね。
あれは「アクション+シミュレーション」にもなってなくて、「アクション+なんか変なもの」っていう感じでしたけど(^^;

MSX2のユーザは、MSX版とMSX2版と両方出来ていいなぁ、って思いました(そのころはまだ持っていなかった)


シミュレーション

Saiey さんのコメント
 (1998/6/4 13:49:13)

シミュレーションゲームが好きな人が、他の人を説得するために会社内でシミュレーションゲーム大会(?)をやったら、否定的だった人たちが「おもしろいっ!」って。それでディーバの話が進んだとかなんとかってのが、T&Eマガジンに載ってました。
うまい人がわざと負けたという噂も・・・。(^^;


ファミコン版ディーバはちょっとだけ見たことありますけど、なんかマップ移動がボスコニアンのようになっていたような記憶が・・・。


ファミコン版

あきよし さんのコメント
 (1998/6/4 19:40:23)

>うまい人がわざと負けたという噂も・・・。(^^;

そういえば、そんなのもありましたね。忘れていました。
僕も情報源は T&E マガジンです。
(友人が購読していた)

私は、ファミコン版が初ディーバでした。
クソゲーの類に数えられてあっという間に値が下がりましたが、結構楽しめました。
ファミコン版でシミュレーションらしいのは、艦隊戦だけですね。


その後 MSX 版をやった・・・はずですが、あまり覚えていないなぁ。
ファミコン版のほうが遊んでいた時間は長かったからかなぁ。


艦隊戦、雑誌などでは「弱いのを前に出して盾にして、強いのを後ろに」という正攻法が攻略として載っていましたが、むしろこの逆が正しいと思っています。
強い船は耐久力もあるし、弾もたくさん撃つし、弾の命中率は距離に反比例するので、前に出すのが良い。
それで最初の1ターンで敵に壊滅的なダメージを与え、あとは傷ついた艦を守りながら敵をじわじわ倒しましょう :-)

#ファミコン版でこれを覚えたので、MSX 版が簡単すぎてあまり記憶に残っていないのだな


レイドック補足の補足

ma3 さんのコメント
 (1998/6/4 20:56:20)

MSX2版、実は入手できたのでやってみまたのですが、MZ版やFM版とは別物で、まるっきりプロトタイプみたいでした(^^;)

スーパーレイドックもやってみましたが、これはレイドック2より出来は上ですね(笑)
最初の方の面しかまだやってないんですが、FC移植しても十分通用しそうなレベルに仕上がってるように見えます。

だからスーパーレイドックあたりがFCに出ていたらなあ、と思ったのでした。


アドベンチャー

tako さんのコメント
 (1998/6/6 15:27:08)

T&E のアドベンチャーゲームといえば「惑星メフィウス」「暗黒星雲」とあとなんでしたっけ??


スターアーサー三部作

ma3 さんのコメント
 (1998/6/6 17:06:03)

テラ4001...

でも惑星メフィウスしか見たことないです。


惑星メフィウス

あきよし さんのコメント
 (1998/6/6 20:01:31)

友達の家でちらっとだけ (^^;


MSX 用に「LD 版」が出ていたのが記憶に残っています。
Pioneer から MSX に接続できる LD プレイヤーが発売されていたのを利用して、全話アニメーションで進行する惑星メフィウスです。

砂漠のシーンと、最後のピラミッドが、本物よりもはるかに広くなっているらしいです (^^;

#ちゃんと、それぞれの場所に違うアニメが用意されていた・・・・らしい。


T&Eのアドベンチャーと言えば

Saiey さんのコメント
 (1998/6/7 11:03:10)

サイオブレードとか・・・。(^^;

そーいえばスターアーサーシリーズって全くやったことないんですけど、おもしろかったんでしょうか?
3つも作られるってことは、人気があったってことかな。


スターアーサー

笹井シンヤ さんのコメント
 (1998/6/8 16:11:40)

ちゃんとプレイしたのは「暗黒星雲」だけですけど、わりとおもしろかったですよ。ライン&ペイントで描かれるグラフィックが今は昔・・・

メフィウスはちょっとやっただけ、テラ4001は友人がやってるのを後ろから見てただけでした。


Saiey さんのコメント
 (1998/6/9 20:52:11)

暗黒星雲かぁ。ちょっとやってみたいですねぇ。
同じ場所に2度行ったときに、もうその人がいないようになってるって宣伝してたの、これでしたかねぇ。


笹井シンヤ さんのコメント
 (1998/6/10 13:31:45)

時間の概念を取り入れたのは、テラ4001でした。友人が「俺がやろうと思ってたのに」と最高に悔しがっていました。今では当然のことなんですが、当時は珍しかったんですねぇ。

暗黒星雲は、4画面分割で宇宙怪物との追いかけっこをするシーンがありました。あれは怖かったですね。


スターアーサーシリーズ

DCS さんのコメント
 (1998/6/18 18:26:39)

砂漠には苦労させられました。
おかげでそこだけは忘れません。
当時、SFっぽいSFアドベンチャーゲームってまだ少なかったような気がします。


レイドックネタはまだ続く

ma3 さんのコメント
 (1998/6/20 21:21:12)

MSXスーパーレイドック、ROMを中古でGetしました。

あ、ちゃんと喋ってますね。
セリフはレイドックと同じ。


レイドックについて

前田 さんのコメント
 (1998/11/28 12:51:44 -
E-Mail)

私にもレイドックについて書かせて下さい。
初めてやったのはMSX2版です。確かに音楽は貧弱だったけど、個人的には当時非常に感動しました。
何度もやられながら、レベルを上げていたのを思い出します。
なぜか昔のOh!FMにFM版レイドックの攻略が少しのっていたので、たぶん内容は同じだろうと思って、それを見ながらやりました。
X1版のスーパーレイドックもやりましたが、音楽やゲーム性ではスーパーレイドックのほうが上だと思いますが、スクロールと神秘性?ではMSX2版のほうが上だと思っています。

ただ今、T&EのホームページでハイドライドのWindows移植が盛り上がっています。
私は、その他にレイドック、ディーヴァ、ルーンワースも移植して下さるようお願いしています。(相手も商売なので多分無理だと思います。)
皆さんも一口どうでしょうか。
と、思っていたらレイドックをX680x0に自力で移植した方がいらっしゃるので、これは他力本願ではだめだなと思った次第です。
最後のほうは何やらおかしな文ですが、私のレイドックでした。


はなもげら さんのコメント
 (1999/4/11 08:52:55)

レイドック・・・。
FM77版のあの哀愁あるさみしいサウンドがいかしてたなあぁ・・。
あぁ、やりてー。


ディーヴァ のおまけテープ

平方 一六 さんのコメント
 (1999/4/12 20:55:06 -
E-Mail Web)

 部屋を整理していたら大昔『ディーヴァ 98版』の おまけ についていた「T&E のゲームのサウンドテープ」がついてきた。
 なかなか良いものですなこれは。
 CD化もしていたよう泣きも・・・

 そういえば私の持っている「ディーヴァ」はログインの懸賞で当たったんだっけ。
 当時少なかった 3.5inchFD版 だったから倍率も低かったようだ。


聴きたい!

Saiey さんのコメント
 (1999/4/13 08:27:24)

いいなぁ、それ。MDにとれない?貸して欲しい。(^^)


それは

笹井シンヤ さんのコメント
 (1999/4/13 14:35:28)

ぜひ、MP3に落として後世に伝える必要があると思います(^_^)


テープ

平方 さんのコメント
 (1999/4/13 16:42:28)

確か昔Saieyに貸したこと有ったよね。
ナントカ三部作とかレイドックとかディーヴァの音楽が入ってるの。


平方 さんのコメント
 (1999/4/13 16:44:20)

結構レアなアイテムなのか?なんだろうなぁ。
絶滅しないうちにSaieyに貸し出しましょう。後でデータ頂戴ね。


借りた?

Saiey さんのコメント
 (1999/4/14 09:28:53)

そうだっけ?記憶にないなぁ。何とか3部作は、「スターアーサー」だったか。
まぁ、でも貸してくれ。問題は、テープデッキがまともに動くかどうか、かな?(^^;


聞いた?

平方 さんのコメント
 (1999/5/6 13:14:48)

Saiey 君よ、テープ聞いてみたかね?
久しく再生してなかったので心配だ、テープも腐るのかな・・・


まだ

Saiey さんのコメント
 (1999/5/6 14:50:31)

車の相手で忙しい。(^-^)


聴いた!

Saiey さんのコメント
 (1999/5/10 09:33:09)

ちゃんと再生できました。懐かし〜。(涙)

どっちかというとうちのコンポのが怪しい。テープデッキが付いてるの、今使ってない古い方だしねぇ。


レイドックとT&E SOFT (1)」へ続く。


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