ぴゅう太 (1) [コメントする]

ぴゅう太


スレッド作成 : あきよしさん
 (1998/1/14 14:04:33)

いろいろなスレッドで名前は出てくるのに、なぜかちゃんと語られないマシン (^^;


あきよし さんのコメント
 (1998/1/14 14:12:25)

CPU は謎の 16bit CPU 。VDP はおそらく MSX などで使われていた廉価な奴(型番忘れた)でしょう。

グラフィックモードで絵を描いて、それをベースにプログラムを組む、というのは、もしかしたら現在の VisualBasic 等、ビジュアル系言語の走りだったのかも知れません。
#そんなわきゃないって (^^;

スプライトは4枚使うことが出来ました。
MSX と同じ VDP ならもっと出るはずだけど・・・なぜ4枚? 違う VDP なのか?
プログラムを組まないでも、グラフィックモードのまま2枚のスプライトはジョイスティックで動かせました。

日本語 BASIC は有名になりましたね。

モシ A=5 ナラバ トベ 320

とかいうあれです。普通の BASIC と、語句が1対1対応で、全然日本語の語順になっていないのが微笑ましいです(笑)

グラフィックに強い BASIC だったと思われがちですが、実際はほとんどグラフィックを扱えません。それどころか、LOCATE に相当する命令すらありません。
ただし、VRAM のアドレスを直接指定するような形での、表示位置指定は出来ます。

あと、変わっていたのは「オト」命令かな?
オト 1 オン 〜 オト 4 オン
までの4つの音が合って、爆発音とか、ピロッって感じの音とか、出せたのでした。


G-BASIC

あきよし さんのコメント
 (1998/1/14 14:15:06)

「日本語でない」BASIC のぴゅー太もあったのですが、あまり知られていません。
G-BASIC 版がそれですね。
#日本語版は「日本語 G-BASIC」だったかも

キーボードも、いわゆる「消しゴム」ではなく、ちゃんとしたものでした。
まともにプログラムを組めるマシンにして売り込みを書けた気がしましたが、だれにも気づかれぬまま(笑)、消えていきました。


周辺機器

あきよし さんのコメント
 (1998/1/14 14:17:00)

たしか、拡張メモリとかプリンタユニットとかも発売されていた気がするのだけど・・・

ゲームはもちろんたくさん(?)ありました。
ゲームしかできない、「ぴゅう太Jr.」って機械もありましたね。


Saiey さんのコメント
 (1998/1/14 22:58:09)

G-BASIC版。私も気が付きませんでした・・・(^^;

それにしてもスプライト4枚ですか。ゲーム機としてはちょっと貧弱すぎますね。
もしかして1枚に4色とか8色とか使えませんでした?MSXは1枚1色だから・・・。


ぴゅう太のスプライト枚数

あきよし さんのコメント
 (1998/1/23 10:16:57)

BASIC で使えたのは4枚だったのですけど、ゲームを見ているともっと使えたようです。
あの VDP は MSX と同じ奴ではないかと睨んでいるのですが・・・横 8dot いないに使える色数が2色なら確定なのですが・・・


あきよし さんのコメント
 (1998/1/23 10:19:27)

あぁ、自分で「4枚」と思い込んだ書込みをしていますね。
上のほうの書込みをしていた時点では、BASIC性能しか頭に無かったものですから。
ごめんなさい。


話はそれるけど・・・

あきよし さんのコメント
 (1998/1/23 10:29:01)

新しいスレッドを作るほどではないので (^^;

スプライト枚数、ファミコンが 8x8 dot 3色を 64 枚、MSX が 16x16 dot 単色を 64 枚だった時代に・・・

スーパーカセットビジョンは、スプライトを256枚だったか、512枚だったか使えたはずです。

色数とかサイズとか分からないんですけどね。
たしか、ドラゴンボールのキャラクターを使った縦スクロールシューティングが最初のタイトルだったのだけど、そのゲームでは縦スクロールが波打っていました。
おそらく、スクロール画面を持っていなくて、スプライトに一本化したのだと思います。

#現在の PS と同じ思想


フロッガー

Saiey さんのコメント
 (1998/1/23 14:27:21)

ぴゅう太ではフロッガーで遊んだことがあります。
今思い出すと、たしかにMSXっぽい画面だったような気が・・・。

昔はみんなあんなもんか。(^^;

あのコントローラーが、使いにくかった。


ITO さんのコメント
 (1998/1/29 04:29:06)

ぴゅう太のオリジナルゲームはMSXに移植されて
ましたね。MSX1では珍しいカセットテープ版で、
レンタルソフト屋では冷遇されていたMSXソフト
には珍しく置いてあったので覚えています。

レンタル屋ではMSXソフトはカセット版しか貸
し出してなかったんですよ。理由は…(^^;。

ポンプで火消ししたりするゲームが印象に残っ
ています。

ぴゅう太は話に出た廉価版でゲーム専用のJr.
とBASICが英語になったぴゅう太マーク2なん
てのもありました。


ITO さんのコメント
 (1998/1/29 04:32:30)

CPUですが、MSXやSEGAのSG1000、カシオの落がき、
ソードのM5、コレコ社のコレコビジョン、といっ
た当時のゲームマシンに採用されたビデオチップ
TMS9918を開発したTI社のものだったはずです。


落がき・・・

あきよし さんのコメント
 (1998/1/29 08:46:43)

だっけか? 名前は忘れたけど、カシオがそんなゲーム機を作っていた覚えはある。
言われるまで忘れてました。マイナーマシンだなぁ(笑)


Saiey さんのコメント
 (1998/1/29 11:39:47)

落書き・・・コレコビジョン・・・うぅ。知らない。(T-T)


落書き・・・

よしむう さんのコメント
 (1998/1/29 12:35:16 -
Web)

PV-2000だかPV-7000だかって名前のぴゅう太みたいなパソコンがカシオから出ていたと記憶しているんですけど、あれがそうだったんでしょうか・・・
なんとなくそんなマシンがあった気がするんですけど。

「勉強」ってマシンもあった気がするが・・・・こちらは完全に記憶違いかも

M5ってソード以外のメーカーも出してませんでしたっけ?確かタカラだったような・・・

(昔の事、忘れてるなあ・・・)


ゲームパソコン

あきよし さんのコメント
 (1998/1/29 12:56:34)

タカラのやつは、「ゲームパソコン」という名前でした。
SORD の M5 の OEM 品で、名前以外はまったく同じ物です。


ちゃんと語りますか(^_^;)

toyo さんのコメント
 (1998/5/7 12:31:08 -
E-Mail Web)

 ちゃんと語られないというので、知っている限りの事を。
 CPUは、ぴゅう太以外に使われているのを知らない16BitCPU。名前は忘れ。TI-1000とか。こりゃT2か(^_^;)
 VDPは他の方々言われているとおりMSXと同じ物です。MSXもグラフィック部分では8ドット毎に二色しか使えません。サラダの国のトマト姫やなんかで寂しい画面を記憶している人はいるでしょう。
んで、MSXではスプライトいっぱい使えたのに、ぴゅう太は4枚というのは、推測ですが理由があります。
 MSXでもグラディウスの回避手段が有名になったとおり、水平にはスプライトが4枚しか並べられません。MSXみたいなマシンなら、ちらつく程度で良いのですが、画面上であれやこれや弄れるぴゅう太では、エディット最中にスプライトが消えてしまうのは致命傷だったのでしょう。そのために、最初から4枚になっていました。もちろん単色。重ねないと駄目。重ねると、簡単に水平4枚の制限に引っかかる。問答ですね。あのVDPはVRAMに16KB積んでいたのですが、アトリビュートやなんかもコミコミなんで、やむを得ない状態だったらしいですね。
 おいらが一番困ったのはプログラムの保存。カセットデッキで何回セーブしても一回も成功したことはありません(^_^;)
 変な仕様としては、BASICにキーボードからの入力命令がありません。コントロールパットしかみれないんです。しかし、コントロールパットの入力はキーボードの一部と兼用だったため、結構使わしてもらいました。他にも、変数にセルを代入することによって、スプライトを一個も使わずにゲームを作るテクニックがしばらくしてから見つけられました。
 以上、長文失礼m(_ _)m


ぴゅう太に関して

笹井シンヤ さんのコメント
 (1998/5/10 03:30:44)

初めてこのスレッドをさかのぼったので、ついでに書き込みしていきます(^^;

CPUがTI-1000とかいうんではなく、ぴゅう太の型番が「TP-1000」だったんだと思います。CPUの名前はぜんぜん覚えてません。ぴゅう太以外に使われているのは知りません。
キーボードが堅い後継機は、ぴゅう太Mk2ですね。Jr.はゲーム専用機でした。

ちなみに、カシオの「楽がき」は「PV-2000」だったかな、29800円で、Maxマシーンみたいなペコペコのキーボードで、なんか、ぴゅう太と同じように、直接絵が描けるモードが付いてました。色は白っていうか象牙色のイメージがあります。8方向のカーソルキーがついています。カシオがMSXに参入する以前のマシンでしたね。プログラムはベーマガにすら載らなかったけど、プログラムポシェットには載ってた記憶があります。

m5のスレッドってないんでしたっけ?作るべきです。私が作りましょう(ぉぃぉぃ)



「楽がき」詳細

笹井シンヤ さんのコメント
 (1998/5/10 04:49:21)

単独のスレッドにするほどのもんでもないと思ってここに書きます。

よもやと思って引出しを調べたら、信じられないことに、「楽がき」のカタログを発見しました(^^;

みなさん知りたいでしょうから、スペックいきます。
ちなみに、このカタログは昭和58年10月1日現在のものです。

型番:PV-2000
価格:\29800
CPU:Z80Aコンパチ(3.579MHz)
メモリ:RAM4KB,ROM16KB
増設メモリ(別売):RAM4KB/16KB,ROM8KB/16KB/(32KB : 同時にRAMは使用不可)
文字表示:ヨコ30×タテ24文字(30×24)文字表示30/32文字対応
文字構成:8×8ドットマトリックス文字・英文字、数字、ひらがな、英記号、特殊記号
ドット数:ヨコ240×タテ192(256×192)
色数:16色
スプライト:32枚(使用可能28枚)
サウンド:3和音4オクターブ+1効果音
キーボード:キー総数68キー、ASCII配列(ひらがな50音配列)、ファンクションキー、2アタックキー、8カーソルコントロールキー

以下略(疲れた)。

スペックは、だいたいカタログの仕様そのまんまですが、ちょちょっと整形しました。

謎です。
ドット数がヨコ240なのに、256×192なのは何故なんだろう。
あと、カタカナは使えないらしい(笑)

ジョイスティックは別売りで2900円、BASICはC83-BASICだそうです。

あと、気になった方も多いでしょう、「2アタックキー」というやつ。これはキーボードの左下(左SHIFTの下)の所に、2つのキーがついてまして、トリガー1とトリガー2の役目みたいです。凄いですね。あと、謎なのが、Aの左に、FUNCという謎なキー。そしてSPACEの右に、COLORという、いかにもなキーがあります。これとカーソルを同時に押すと線が引けるらしい。さらに、FUNCと同時にカーソルを押すと、なんと色が塗れるそうな。すごい仕様だ。

他にも信じられないカタログが出て来たんで、あちこち書いていきます(^^;


楽がき

Saiey さんのコメント
 (1998/5/11 09:56:08)

写真館に、笹井シンヤさんに提供していただいたカタログ写真を掲載しました。是非ご覧ください。

カシオのPV型番って、確かのちの「RAM8KBの安物MSX」に続いてますよね。この楽がきもRAM4KB・・・。少なすぎる気がする。(^^;

写真館


ぴゅう太Jr.

Saiey さんのコメント
 (1998/5/29 06:55:54)

写真館にITOさんに提供していただいたぴゅう太Jr.の広告写真を掲載しました。ぜひご覧ください。

写真館


やっぱり「ぴゅう太」ですよね〜

MQR さんのコメント
 (1999/4/10 00:17:18 -
Web)

ぴゅう太の移植版ゲームは懐かしいですね。
自分も1度しか見た事がないので、まぼろしかと。
自分が見たのは「ドンパン」でした。
日本語でないBASICは、ぴゅう太では
「BASICー1」として拡張BOXが発売されました。

ところで、幻のソフトを探しています。
1)19番がMr.Do!ではないカタログ。
2)24番がレスキューコプターでないカタログ。
ご存知方がいたら、当ページまでご一報下さい。m( _ _ )m

ぴゅう太の館


ぴゅう太Mk2の中古

Logger さんのコメント
 (2000/4/13 18:28:51)

渋谷パルコ・クアトロ店のコスパで、3000円で
売られていました。(なぜこの店にこんな物が。)
中野ブロードウェイのまんだらけでは、もっと高値で
売られています。
CPUは、TIのTMS9900シリーズだったと思います。
6809や8088みたいに中が16Bitで外が8Bitです。
TMS9900の特徴は内部に256Byteぐらいのレジスタ
ファイルがあったこと。

中野ブロードウェイの骨董屋で、昔のPCやゲーム
ウォッチがいろいろ売られています。でも高い。


スペック

eecore さんのコメント
 (2000/6/23 01:35:01)

ぴゅう太には詳しくないですが、集めた情報です。

ぴゅう太(TP1000)\59,800
CPU TI(Texas Instruments) TMS9995
VDP TI TMS9918(MSX1,M5その他と同等)
SOUND 擬音4音/3重和音 詳細は不明
RAM なし
VRAM 16KB
ROM 20KB
日本語G-BASIC(16bit整数型)
BASICユーザーエリアおよびゲームのワークエリアはVRAMを流用する。

ぴゅう太の館


続き

eecore さんのコメント
 (2000/6/23 01:38:02)

ぴゅう太Jr(TP2001) \19,800
 キーボードなしの廉価版

ぴゅう太mkII(TP1007) 29,800
 使いやすい本格的2キーロールオーバーキーボード
 英語G-BASIC(16bit整数型)

ゲームアダプター(中身はリード線一本)
3D立体ゲームを初代ぴゅう太で遊ぶ際に必要

BASIC−1アダプター(実数型BASIC)
英語。G-BASICに比べ命令とフリーエリアが増え、型も実数になった。でもユーザーには評判よくないようです。

TUTOR
 海外輸出版

番外編(どちらもハード的な繋がりはない)

 ぴゅう太くん
  TOMY製ゲーセンメダルゲーム

 ぴゅう太くん
  TOMY製知育コンピュータ


ソフトラインナップ

eecore さんのコメント
 (2000/6/23 01:39:55 -
E-Mail)

カートリッジソフト(各4,800)
1 ボンブマン
2 モンスターイン
3 ザウルスランド
4 タービン
5 フロッガー
6 スクランブル
7 ナイトフライト
8 マリンアドベンチャー
9 ミッションアタック
10 トラフィックジャム
11 ミステリーゴールド
12 ドンパン
13 ミッキーのアスレチックランド
14 プーヤン
15 ジャングラー
16 ガッタンゴットン
15 メイズパトロール
18 トロン
19 Mr.DO!
20 バミューダ・トライアングル
21 四人麻雀
22 トリプルコマンド
23 スーパーバイク
24 レスキューコプター(初代は要ゲームアダプター)
25 ベースボール(初代は要ゲームアダプター)
26 バトルファイター(初代は要ゲームアダプター)
27 ガジゴジ(未発売)
28 ジャック・イン・ザ・ボックス(未発売)

カセットテープソフト
各1,000
算数教室/数の学校
ラクガキボード/ファッションプレート
一発逆転魚雷戦/UFOアタック
黒ひげ危機一髪ゲーム/スロットマシーン
いじわるハンマー/富士山と新幹線
ねずみのチーズとりゲーム/不明
草競馬
ムーンランディング
ネズミのチーズとりゲーム
アウトパズル
ダッシュ!100メートル
クイズブービー
陣取り
レスキューコプターJr.
スキージャンプ

欠けているものがあるかもしれません


TMS9995

eecore さんのコメント
 (2000/6/23 01:40:47 -
E-Mail)

TMS9995
16bit長命令語
メモリ-メモリアーキテクチャ(...?)
64KBのメモリ空間
符号つき乗除算あり(!)
複数の16wordのレジスタファイル
256BのオンチップRAM
メモリと割り込みのバスが別
8bitメモリデータバス(....!)
7段階の優先順位を持つ割り込み
16個のソフトウェア割り込み
CRU(通信レジスタユニット)によるシリアルI/O
オンチップ タイマ/イベントカウンタ
16個のオンチップ プログラマブルフラグ
マクロ命令検出機構


続き

eecore さんのコメント
 (2000/6/23 05:54:34)

イマイチTMS9995に関する情報が少ないですが、今は亡きインターフェース誌1981年5月号に次の記事があ
るようです。
「シリーズ最新IC解説 256バイトRAM内蔵のTMS9995」

 そのものではないですがTMS9900の情報を見つけました。これも16bitCPUとしてTIが出したものです。
 これを見ると、やはりメモリメモリインターフェースというのはアドレッシングのことですね。
 TMS9900は汎用レジスタが存在しません。PCとステータスレジスタとWPレジスタとよばれるワークスペースポインタが一つあるだけです。
 このWPでメモリを指定してそこをレジスタとして使用するわけですね。WPで差すポイントから1WORD×15個のレジスタが使えます。TMS9995ではおそらくこれが複数に増えているのでしょう。
 サブルーチンコールにあたるBL命令では、現在のPCをレジスタ11に格納したあと、コール先のアドレスをPCに格納します。リターンでは、R11の中身をPCに格納するだけ。

 TMS9900を使用したゲームパソコンに米国TIのTI99/4があります。VDPはやはりぴゅう太やMSXと同じTMS9918。というか、これをマネしたんじゃないかなと。

TMS9900


eecore さんのコメント
 (2000/6/23 06:16:42)

 あ、MQRさんもいらしてたんですね。「ぴゅう太の館」を大いに参考に差せていただきました。

 なんかTMS9995で開発ってできそうな気がしてきましたね。ぴゅう太が手元にないですが。でもROMライタとか使い方わからないからまだ壁があついか。G-BASICでメモリにデータ書きこんでそこから実行ってできるのかな。


落書きPV2000

eecore さんのコメント
 (2000/6/23 06:20:17)

当時これのロックンロープが欲しかったんですよ。
PV2000にしか移植されてなかったと思います。
当時のコナミはナムコと並んでゲーム/パソコン機移植に積極的にやってましたね。
PC6001とかにも。P6版スクランブル欲しいっす。


こらこら

Oh!石 さんのコメント
 (2000/6/23 09:10:55 -
E-Mail Web)

勝手にインターフェース誌を殺さないように。
数年前にサイズとデザインが変わってから「なくなってしまった」と思いこんでいる人は多そうですが…。

Interface


eecore さんのコメント
 (2000/6/23 09:14:01)

しまった。中身も若干かわってから読まなくなって意識から消えていた。どうも違う雑誌と脳が認識しているらしい。


CPUは確か

綾小路 さんのコメント
 (2001/02/26 04:09:05)

6502だったかと思います(8bit・・・アップル兇砲盪箸錣譴討い燭發痢
ただ、グラフィックバスのI/Oが16bitだったので、当時「16bitパソコン」として売り出されていました^^
CPUバスが基準か?という本当に基準が曖昧な頃に、言い切ったPCの名機です。
なお、日本語ベーシック・・・「モシ 〜ナラバ 〜ニイケ」という文法のBASICも、なななか笑えました^^


それは記憶違い

Oh!石 さんのコメント
 (2001/02/26 10:12:58)

このボードの上の方を見てください。昔はデータバスが8bitでもALUが16bitなら16bitCPUと宣言できた雰囲気がありました。


うむ

ササイ さんのコメント
 (2001/02/26 11:27:41)

>昔はデータバスが8bitでもALUが16bitなら16bitCPUと宣言できた雰囲気
>がありました。

そうですねぇ。「8088が16ビットなら68000は32ビットやんけ」みたいな。

カナBASICに関しては、AppleScriptの日本語表記はかなり近いものが
ありますよ。しかも平仮名漢字混在で表記しますんで(笑)
「もし変数=真ならば 〜 そうでないなら 〜 以上」とかです。
見た瞬間に「ぴゅう太だ、ぴゅう太」って言ってたもんです。
まぁ普通の人は英語表記するんですが…(選べますんで)


CPU

たけ さんのコメント
 (2001/02/27 00:07:40)

CPUはTI(テキサス・インスツルメンツ)のでしたよね、たしか。
TMS9558だか、そんな雰囲気の型番で。
TMS9918ってのはMSX1のVDPでしたっけ。これはMSXと同じですよね。
っていうか、ぴゅう太が先ですね。


みんな〜

Kow さんのコメント
 (2001/02/27 04:49:02)

前のほう読もうよ(笑)
ページが分かれてるわけではないんだしー。
話がループしてしまうぞなもし(ぉ


あぁ、ごめんなさい…

たけ さんのコメント
 (2001/02/27 22:03:08)

最近忙しくて、朝や夜の通勤電車からi-modeで書き込んでいるんですよ。
過去の書き込みをi-modeで見るのは大変で。(汗
今の仕事場は、情報流出を避けるために、イントラと外が物理的に繋がって無いんですよ。
って事でなく、単にケチっているだけらしい…。


iモード

Saiey さんのコメント
 (2001/02/28 20:15:24)

cookieが使えれば、もう少し便利にできるんですけどねー。
過去ログを読むのが大変なのは、変わりませんが。(^^;


ぴゅう太 (1)」へ続く。


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